2014年11月27日木曜日

「ありがとう」の魔法

久々のブログ。

たくさん書きたいことがあったけど、うまく書ける自信が無くて
断念していた、この3か月。

月日の流れが早すぎて、まとめる前に次のことがスタートしてしまう、
そんな毎日だった。

そんな毎日は賛否両論だと思うけど、今は1回1回振り返るよりも、
流れから振り落とされないように頑張ることを重要視。

今日の本題はプライベートで、「うれしい」の100倍「うれしい」ことが
あったからわすれ忘れないうちに書いておこうと思う。

バドミントンで30歳以上の選手が出場できる全日本シニアという試合が
11月に開催された。
現在交際している人もその試合に出たわけで、3日間応援のために名古屋へ。
それなりに高い目標があって、そもそも実力もある人だから、
私とは共有できないレベルで、結果に対していろいろ思うところはあったかなと。

わたしもバドミントンを一応しているけど、レベルがまったく異なるので、
微力どころか無力な感じでおろおろ。

だけど、東京に帰ってきてから、
「3日間、本当にありがとうね。感謝してます。」という言葉に加えて、
「あやさんは辛い時ほど、さりげなくいてくれるから、それだけで全然嬉しい」
というメールが来た。

こちらこそたくさんいい試合を見せてくれてありがとう。と本当に思った