2014年5月31日土曜日

わたしの、プライオリティ

久々の投稿。

ちょっと、人生のプライオリティ
について考えさせられる出来事あり。

わたしは、いま、しごとが大切。
そして、それとは別の軸で、
家族や恋人や仲間が大切。
バドミントンは趣味。
お酒は飲まなくてもぜんぜん大丈夫。
ビリヤードとダイビングは
共に初心者だけど、チャンスあらば
常にやりたい。

そんな感じです。

だからね、
どんな大事な試合であっても、
わたしの中で大事かどうかは、
わたしのプライオリティで決めたい。

バドミントンは、趣味だから。

だから試合の日に仕事が重なって、
先に帰ったとしても、それは、
なめてるわけじゃない。

自分のプライオリティを優先したまで
なんだよなあー。。。

ま、いっか、わかる人はわかって
くれるさ(^^)

永遠に分かり合えない人もいる。

どっちが正しいとかゆう、
正義とか悪の問題じゃないもんね。

とか、仕事忙しぶってるわりには、
手タレのお仕事とかちょっと
引き受けたりしてますわな、私もw

2014年5月19日月曜日

いきぬき 弍

映画観て、ひとりそっと息抜きも
いいけどね。

やっぱり大切な人と過ごせて、それで
リフレッシュできたら最高にいい。

というわけで。
江ノ島に行ってきた!

お天気も良くて、海風も気持ち良くて
隣の誰かさんの手はあったかくて、
最高に幸せなひととき。

しらすもビールも、ソフトクリームも
プライスレスだよね、ほんと。

一緒にいられる時間を大切にしたい。
そう思えた一日をありがとう(^^)




いきぬき 壱

ひとりぐらしで、
いきぬきといえば、映画鑑賞。

というわけで、最近、わたし史上
もっとも多い頻度で映画を観てる。

ちょっと一度に手を出しすぎて
忘れそうなので、気になったものは
かいておこうっとな。

「おおかみこどもの雨と雪」

前に師匠からもすすめられたっけ。
わたしはどうしても、子どもの視点
でしか観れないけど、愛のある優しい
そしてちょっと寂しい、お話。

自分がお母さんになったときに、
そのときお父さんになった人と、
一緒に観たいなと思いました。


「Something Borrowed/幸せのジンクス」

登場人物それぞれに個性があって、
憎めないキャラクター達が、面白さを
つくっている映画。

よくある、友情と恋を天秤にかける
話だけど、後味スッキリで濁りなし!


「ハンナ」

これはね、わたしの大好きな映画。
主役のSAOIRSE RONANの独特の
静けさと存在感、透明感に魅了される。

激しい格闘シーンもどこか妖精の様で
人なのか天使なのか、わからない。
細かいプロダクトデザインも色彩も
この世界観を作るために細かく計算
されていて、見ごたえあり。


「自虐の詩」

出た!邦画!the 邦画!
中谷美紀演じるヒロインが倒れて
病院に運ばれてからの回想シーンに
この映画のすべてが詰まってる。
不覚にも泣いてしまった!笑


これくらいかなとりあえず。
映画観て、涙流すとすごく優しい
気持ちになれる。いい、いきぬき。



2014年5月14日水曜日

好きだということ

好きってなんだろうって、
よく考える、今日この頃。

大切なもの、こと、ひと。
その中でも、特に、
頭の中に描いただけで、
嬉しくなるようなもの、こと、ひと。
物であれば、欲しい。
事であれば、したい。
人であれば、会いたい。
そのように感じる対象を指す。

これが、いまのわたしにとっての、
「すき」です。


2014年5月9日金曜日

時間=「一瞬」のつらなり

時間は時の範囲を表す。
時間は「一瞬」の連なりだと、わたしは思う。

厳密に言えば、「一瞬」も範囲だけども、
「時間」ということばで表現する範囲よりもごくわずかな範囲だ。

その一瞬で選んで起こした行動で、
相手との関係のベクトルが決まっていく、
そんな感じがしている。

そんなこと常に考えていたら、疲弊してしまうけど、
考えなくても、パッと出たひと言で元気づけられたり、
嬉しくなったり、考えさせられたりする。

ああ、この文章も本当に突発的でまとまりがないし、
結局何が言いたいのかわからなくなってしまったけど、
いつか、ちゃんと表現できる日が来る。時間が経てば。

だからいまこの瞬間、この一瞬を大切にしたい。

と、かっこよく言ってみる。
わけわかんない子ちゃんながらの備忘録。




2014年5月7日水曜日

水にまつわる話

わたしが好きな本は
水にまつわる話が多い。

海のはなし、
雨のはなし、
湖のはなし。

そういえば、
大好きな友だちAちゃんと飲んだ時、
海の中の話やイルカの話になって
いきなり涙が出てきたっけな。

なんか自分は水と縁があるのかと
思ってしまう。

そういう感覚ってみんなあるのかな。

好きということ

『僕等がいた』前後編
2014年G.Wの締めくくりにみた。

前編の終わりかけ。

  願いがあるとしたら それは
  矢野の願いが叶うこと
  矢野の願いがわたしの願いになり
  わたしの願いが 矢野の願いになる

  だから
  たとえこの選択が間違っていようと
  未来がどこへつながっていようと
  わたしは決して
  後悔することを後悔しない

「好き」という気持ちは、
こういうことを言うのかなと思った。
原作の小畑友紀さんの言葉か、
脚本の吉田智子さんの言葉か、
わからないけど、
とにかく感動した。

2014年5月6日火曜日

ひとり旅のすゝめ

ひとり旅は、
つまり、自分を見直すことではない。

新しいものに触れたり
新しい場所を歩いたり
道に迷ってみたりして

知らないことってたくさんあるんだな
知らないことがあるのは幸せな事だな

ということを再確認すること
なんだと思う。

普段の環境では気づきにくいかんな。






2014年5月5日月曜日

字を追うエネルギー

読書が趣味です、
とは口が裂けても言えない今の私。

ひとりたびでは、
わりと長めの小説を一冊
読み切るぞーと張り切ってましたが。

ビックリな事実が判明。
字を追う集中力がかなり衰退していて
大好きな作家の作品なのに
なかなか連続で読めない。

いま気づいてよかった。
本を読む習慣を取り戻さねば!



ひとりたび

ひとりたび
というとかっこいいけど、
ただの現実逃避かも。

いやなやつの自分が
大きくなってしまって、
それをどうにもこうにも抑えきれず、
旅というかたちでの逃避行。

でも、たまにはいいよね。
弱音はいたり、逃げたりしても。

それで、とことん逃げたら、
たぶんもう逃げようがなくて、
またいつものポジティブガールに
戻れるから!!!