あめちゃんのブログ。雨風呂
2014年5月7日水曜日
好きということ
『僕等がいた』
前後編
2014年G.Wの締めくくりにみた。
前編の終わりかけ。
願いがあるとしたら それは
矢野の願いが叶うこと
矢野の願いがわたしの願いになり
わたしの願いが 矢野の願いになる
だから
たとえこの選択が間違っていようと
未来がどこへつながっていようと
わたしは決して
後悔することを後悔しない
「好き」という気持ちは、
こういうことを言うのかなと思った。
原作
の小畑友紀さんの言葉か、
脚本の
吉田智子さんの言葉か、
わからないけど、
とにかく感動した。
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